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時代はついに32nmへと

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6コア、12スレッド実行などIntelが32nm版CPUの計画を公表

Windows7壁紙

2009年10~12月に、デスクトップ/ノートパソコン向けのデュアルコアCPUとして、Westmereベースの32nmプロセスの製品を投入。 2010年には、ハイエンドのデスクトップ向けCPU、Core i7の後継として、6コア、12スレッドのCPUを投入する。サーバー向け製品でも2010年から順次32nmプロセスのCPUを投入



とうとうIntelがねえ。32nmとは・・・・恐るべし!
でもプロセスルールを小さくすると言うことは、リーク電流とか気にしないとだから、使用できる電圧も小さくなるよね。
するとクロックも上げにくくなってくるのでは?
まあ、僕みたいな素人には分からない話ですが、きっと大丈夫なんでしょうw


そして、読み進めていくと、ロードマップ的には16nmまで行くらしい!!
そんなんでAtom作ったらヒートシンクすら要らないCPUが出来るのでは?w


AMD派な僕にとっては、AMDさんにもっと頑張ってもらいたい!願うことしか出来ないが、本当に頑張って欲しいと思います。
Intelに期待しつつ、AMDを応援しています!
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